patch error
5月 30th, 2008 tocmoc$ patch -p1 < patchfile
で
Assetion failed: hunk, file patch.c, line 321
が出るときは,patchfileの改行コードがLFだけになっていたりする.
適当なテキストエディタでCR-LFにするとOK.
$ patch -p1 < patchfile
で
Assetion failed: hunk, file patch.c, line 321
が出るときは,patchfileの改行コードがLFだけになっていたりする.
適当なテキストエディタでCR-LFにするとOK.
arduinoのIDEでシリアル通信をする場合は,Serial.read()を使うが,送られてきたデータの最初のBYTEしか読めない(0~255までしか使えない).
そこで,255以上の数字を受信するために,数字を文字列で受信して(当然送信側でも文字列として送信する),後で数字に直すという方法を使う.
arduinoはC,C++ベースなので,atoi()が使えば後で数字に直すのも簡単.
arduino側
送信側でproce55ingを使うとすれば,下のコードみたいな感じで送信する.
文字列の終端を表す\0を付け足しているのがミソ.上のarduino側ではこの\0を目印にして文字列の終わりを判断しているので,両側で同じ文字を目印にしておけば大丈夫.
\0じゃなくて\nとかでもOK.
proce55ing側